艦これローソンコラボ(2017夏)

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 初日に行ってきました。開始時刻であるマルナナマルマルでしたが、チラホラと提督と見られる方がいらっしゃいました。

 出勤前でしたので、欲しいものを手に入れてサササーっと帰ってまいりました。

 

 手に入れたものは、

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 白桃ゼリー。前回、連装砲ちゃん&ほっぽちゃんのグラス付きゼリーを買えなかったリベンジが出来ました。

 ゼリー、美味しかったです。さすがたらみと言いたくなりました。よーく冷やして食べるとより一層美味しく頂けると思います。

 グラスは…普段使いにしていると割ってしまいそうなので、飾ったままになりそうですね。

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 タペストリー。制服姿の人はこれで4人目ですね。そろそろシフトが組めそう。Polaさんは心配されつつも、何だかんだそつなく仕事をこなしそうなイメージが。勝手な妄想。

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 クリアファイル。ローソンのクリアファイルも結構な枚数になりましたね。クリアファイルを収納するファイル(?)に収納していますが、もう溢れてしまいそうです。

 それはそれとして、しばらくカップ焼きそば生活ですね…。

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 炒飯おにぎり。コラボ初日は開始時刻に行ったのにも関わらず、既に売り場から消えていました。後日売っているかなーと覗いてみたら普通に売られていました。

 お味はスタンダードな炒飯おにぎりでした。そうです。その想像した味です。357㌔㌍ということもあって、かなりのボリュームでした。長波サマも大満足!と銘を打たれているのも頷けるかなーと。

 

 手に入れたものはこんな所でした。

 自分の好きなゲームだったりがこうしたキャンペーンを催してたりするとやっぱり嬉しくなりますね。自分も出来る限りそうした催し物に首を突っ込んで行けたらなーなんて改めて思ったり。(富士急には行けなかったですが…。)

 精一杯楽しみたいですね。

 

 では~。ノシ

信長の野望 覇王伝 サウンドウェア

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  ちょっと前に仕事が早くキリがついたので、引き寄せられるようにブックオフへ。その際に手に入れてきました。

 

 価格はネットショップなどと比べると、ちょっとお高めな価格でありましたが、現物を手に持ってしまうとつい欲しくなってしまったり。実店舗の強みはそこですよねえ。

 

 『覇王伝』のBGMは大好きなのですが、実はサントラを持っていなかったりしました。持っていなかった分、当時のゲームでは多かったサウンドテストモードで聴きまくってたり。でもそれももう卒業ですね。

 

 ゲームに関しては…従来の作品から戦闘が進化して、とても楽しくなった印象です。グッと戦略性が増した気がしますね。率いられる兵の桁も凄かったなあ、なんて。凸型の戦闘ユニットも印象的でした。それにしても凸型が再び『創造』にて採用されるとは夢にも思いませんでした。『創造』の戦の画面を見た時、ニヤリとした人も結構居たんじゃないかなーと。

 

 BGMは菅野さん節溢れるものでございます。菅野さん…日本史を題材としたゲームの作曲をされていた方が、今や大河ドラマの作曲に携わっていられるというのもスゴい話です。まあ間違いない人選なんだろうなあ、なんて事を思わざるを得なかったり。

 

 こちら、作業用BGMにも最適な一枚だと思いますので、『覇王伝』を知らない方にもおすすめさせて頂きたいです。見かけたら是非。

 

 ではまた。ノシ

RAGE RACER REMIX

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 昨日届きました。

 

 レイジレーサーは…発売当時はプレイせず、数年前にプレイしました。当時やらなかったのは、単純にお金が無くて買えなかったり…ですね。

 

 時を経てプレイしてみようと思ったのは、初代・レボリューション、そしてレイブからのシリーズの転換点を肌で感じておきたい…といった理由からです。実際遊んでみると、ああ、ここからR4へとつながっていくんだなあ、とひしひしと感じられるゲームでした。多彩な車種、Sampling Mastersの面々とは違う方向性を持ったサウンド等々…。リッジシリーズを知るものとして、やってみてよかったと思える作品でした。

 

 ただ、レーサーズやら7も全てのクルマが出るぐらいまではプレイしていたのですが、それらをプレイしていても、そこまでストレスが溜まるほど難しくは感じなかったのですが、レイジに関しては軽くトラウマなぐらい難しく感じましたね…w。(基本ゲームが下手なので、自らが難しくしていたという事もあり得ますが…w。)

 

 しかし、こちらも全てのクルマを出すぐらいまでプレイしたというのは、難しくとも楽しいと感じられたからかなー、と。難しいと投げ出してしまうゲームも結構ありますので…w。

 

 ゲームに関してはこの辺で。

 

 サントラに関してはレイジは未発売でしたが、ゲームディスク自体がCD-DA形式だったということもあって、今もバリバリ聴いている一枚でございます。ですので、今回のこのサントラの発売はまさに待ってました!の一枚です。

 

 豪華な面々によるRemix DiscはもちろんRemind Disc、共に大満足な内容でございました。この文章も今、流しながら書いております。ノリノリです。

 

 こうしてサントラが出てくれるのは嬉しい反面、(海外では動きはありましたが)Vita以来発売されていないシリーズが出てくれないかなーと願うばかりでございます。バンナムさん、オネガイオネガイ。

 

 だいぶ薄っぺらい内容ですがこの辺で~。ノシ

Tシャツを整理する

 ご無沙汰でございます。暇がない訳でも、ネタがない訳でもないのになかなか更新しませんでした。

 元々日々のちょっとした出来事を気軽にちょいちょいーと書ければいいなーと起ち上げたブログですので、簡単な内容でもいいからもうちょい更新頻度増やせれば、と思って今これを書いてます。(続けろよ自分!)

 

 前置きはこんなもので…。

 

 こちらのブログではあまり言ってなかったと思うのですが、私も結構なTシャツマニアでして。

 ついついいいなと思ったTシャツは購入してしまいがちな私なのですが、そんな調子で購入してると、すぐに部屋がTシャツで溢れかえってしまう勢いで増えていきます。

 

 タンスやクリアケースの収納ケースに…と思ってもすぐにいっぱいになってしまうので、日頃からTシャツの収納には悩まされていたりします。

 そんな状況の中、何か良い収納方法は無いかなーと、ネットの海をさまよっていると、こんなものを見つけました。

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 デデン。TATEMU(たてむ)というものです。どんな製品かというと…。

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 まずこんな具合にTシャツを裏側にしてのせて…

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 下のラインに合わせて半分に畳んで…

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 左右の折り目で両方を中で包むように畳んで…

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 また折り目に合わせて半分になるように畳み…

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 最後にフタ状になる所を差し込んで完成です。

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 こんな感じになります。

 

 正直、収納をするという観点では普通にタンスなどを買った方がいいかと思いますが、常日頃せっかくのお気に入りTシャツなので、デザインがチラッとでも見えるように、飾れるように収納できたら…という思いがありまして、こちらの製品を買ってみた次第です。

 

 実際、本棚やカラーボックスに収納するのにジャストなサイズになりますので、場所を選ぶことなく、目に見えるような形での収納が可能になったので、個人的には買ってよかったかな、と思える品でした。

 

 ただ、材質がダンボールで出来ていて、6枚入り¥1000ちょっとというのは、少しお高いかな…と。何か目的がある場合以外は、素直に収納用品を買った方が良いかもですね…。

 

 そんな感じのお話でした。ではでは~。ノシ 

TATEMU【たてむ】ナチュラル色6枚セット TTM-NA6

TATEMU【たてむ】ナチュラル色6枚セット TTM-NA6

 

 

TATEMU【たてむ】ナチュラル色18枚セット TTM-NA18

TATEMU【たてむ】ナチュラル色18枚セット TTM-NA18

 

 

TATEMU【たてむ】グレイ色6枚セット TTM-GY6

TATEMU【たてむ】グレイ色6枚セット TTM-GY6

 

 

TATEMU【たてむ】グレイ色18枚セット TTM-GY18

TATEMU【たてむ】グレイ色18枚セット TTM-GY18

 

 

『艦これオーケストラ 西方艦隊』に行ってまいりました。

 競争率が高いであろうから、チケットを手に入れられるか分かりませんでしたが、手に入ってしまったので、9月6日に行われた『『艦これ』クラシックスタイルオーケストラ 西方艦隊 With 関西フィルハーモニー管弦楽団』に行ってまいりました。

 

 会場は大阪・ザ・シンフォニーホールでした。

 物販の開始時刻であるヒトナナマルマルよりも1時間半ぐらい前には着いていたのですが、既に沢山の人が整理券を持って集まっていました。スゴい気合い。

 途中、突然大雨(夕立っぽい?)が降ってきたので、皆さん(私も)会場の屋根のある付近へと向かいました。夕立さんが祝福の雨でも降らしてくれたのかなー、なんて考えたり。

 

  • 物販

 しばらくして物販の時間に。私は以下のものを購入いたしました。

 

タペストリ

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 会場でも至る所に飾られていました。B2サイズなのでかなりの存在感!お部屋のどこに飾るか、絶賛悩んでいます。

 

ポートレート

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 タペストリーと同じイラストの描かれたポートレートでした。こちらもうまい事飾りたい所…です。どうやって飾ろう…。

 

・記念グラス

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 ワイングラスもあったのですが、普段あまりお酒は頂かないので、こちらの記念グラスをチョイスしてみました。といっても勿体なくて使わなそうな気がしますねw。

 

・トートバッグ

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 結構な大きさのトートバッグでした。これは普段使いしたい…けどやっぱり使わなそうだなー…w。こういう実用性のあるものは使ってこそなんでしょうがね…。

 

・記念徽章

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 端的に言ってバッジでございますね。これは、これこそは何かに付けたい!でも癖が悪いから無くしてしまいそうなんだよなぁ…。(そんなこと言っていたら何も使えない!)

 

 以上のものを購入させて頂きました。大事にします。(五航戦かわいい!いい!)

 

 それにしても沢山の人がグッズを買い求め、行列が出来ておりましたが、スタッフの方々が見事に捌いておりました。さすがです。(スタッフの方々お疲れ様でした!)

 

 グッズを購入し終えた段階で、開場までにはまだ時間があったので、ぼへーっと艦これをプレイしてたりしました。周りを見渡すと他の人も艦これをプレイしている人が多数。やはり艦これが好きな人が集まっているんだな…と改めて感じました。

 

  • 開場

 グッズを購入されている人もまだまだ沢山居る中、開場の時間となりました。

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 入場の際に瑞鶴さんのクリアファイルを頂きました。ズイ₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾ズイ

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 グッズの一つであるタペストリーがお出迎え。

 

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 至る所にタペストリーが。

 

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 オンキヨーさんのオーディオプレーヤーも展示されていました。

 お値段なんと¥129,000!ちょっと手が出ませんね…。

↓商品概要

[e組限定]艦隊これくしょん -艦これ- 試製一六式高音質聴音機 | タカラトミーアーツ公式ネットショップ e組

 

 この他にもフィギュアなども展示されていたようですが、それを知らなくて撮り逃してしまいました。残念…。

 

  • 開演

 

 そんなこんなで開演時間となりました。

 私の席は1階席の真ん中辺りで、とっても良い席でした。それだけでもう嬉しくなってしまいました。(座った段階ですぐ近くに艦これの作曲陣の方々がいらっしゃるのが分かってそれだけで緊張してしまったりしました…w。)

 開演前のアナウンスは、先日のイベントで着任されたばかりのWarspiteさんが務めておりました。ゲーム同様、素晴らしい発音でした。会場の提督さん達もまさかのWarspiteさんの声に驚いておられましたね。

 

  • 曲目(少しばかり感想も)

 公演自体が艦これのイベント海域作戦のような扱いになっており、前段作戦と後段作戦からなる演奏となっておりました。

 

・前段作戦

 

パッヘルベル カノン

 艦これのBGMではなく、同名のクラシック曲ですね。

 なぜ艦これの曲ではなく…とも思いますが、今や艦これも日・独・伊・米・英の艦娘が実装されて、すっかり国際色豊かになりました。そんな国際色を感じさせてくれるような曲のチョイスだったのかもしれませんね。

 思えばこのパッヘルベルのカノン、ドイツの曲でございますが、英国の艦艇であるWarspiteさんがアナウンスを務めながらのこの曲は、ちょっと感慨深くなったり。過去の敵・味方関係無く、共に戦える艦これならではなのかなー、なんて思いました。

 ゲーム中でもWarspiteさんの時報ボイスにて、ドイツの艦艇であるBismarckさんに相対した時、戦中はいがみ合っていたけど今は…と、感じさせる描写がありまして。(気になる方は調べてみて下さい!)

 そんな事を考えながら聴いて、一人でニヤニヤしておりました。(大分感想が長くなってしまった…w。)

 

・邂逅

 ゲーム中では図鑑を見ている時に流れるBGMですね。最近実装されたので、知らない方もいらっしゃるかもしれませんが、とても良い曲ですので是非とも聴いて頂きたいです。

 海の底で静かに眠る艦艇をそっと眺めるような、そんな気持ちにさせてくれる演奏でした。

 

特型駆逐艦

 艦これのアニメが放送されている辺りで行われた冬のイベントで流れたBGMですね。初めて海域の難易度選択が出来るようになったイベントなので、それで覚えている方もいらっしゃるのでは。

 世界を震撼させた特型駆逐艦の勇ましさを感じさせてくれるような演奏でございました。

 

・全艦娘、突撃!

 私がまだ艦これを始める前からイベントで流れていた曲ですね。今は南方海域とかその辺りで聴ける曲でもありますね。古参の方にとってはトラウマな曲でもあるかな?

 ゲーム中、夜戦で使われることの多いBGMであり、その記憶も相まって「うおぉ!」と言いたくなるような演奏でございました。

 

・索敵機、発艦始め!

 2014年春のイベントで流れた曲ですね。自分としてはこの時に利根型の方達の改二が実装されたという印象が強かったりしますね。

 クラシックながら和を感じさせる演奏に、思わずいいな…と心の中で思いました。

・シズメシズメ

 私は2014年夏のイベントは参加しなかったのですが、参加された方はこちらもトラウマなBGMとなっておりますかね…w。

 舞台上の照明を暗くした中での演奏はまさに深海棲艦のイメージそのものでした。なおかつ深海棲艦のボイスをヴァイオリンで演奏してしまうのは驚きでした。

・飛龍の反撃

 シズメシズメからの飛龍の反撃!MI作戦の楽曲群は、飛龍の反撃のフレーズが各所に入ったBGMになっていて、シズメシズメもその一つなんですよね。

 その流れでの飛龍の反撃だったので、感動モノですね。

 飛龍の一矢報いようという、そんな決意を感じられる演奏に少し涙を流してしまいました。

 

 ここでWarspiteさんから休憩のアナウンス。「入渠や補給が必要な艦隊、並びにadmiralは…」と、この公演は作戦だという雰囲気を崩さない演出にグッと来てしまいました。

 

・後段作戦

・威風堂々

 「我が英国の誇るエルガー作曲、威風堂々、ぜひ聴いて下さい!」というWarspiteさんのアナウンスとともに演奏が始まる演出でした。良かったです!

 Warspiteさんの威厳のある雰囲気にピッタリな一曲かもしれませんね。

・秋月の空

 2014年秋のイベントに、防空駆逐艦秋月さんをフィーチャーしたBGMですね。

 秋のさわやかな天気の、澄み渡った空を思わず思い浮かべるような演奏でした。

連合艦隊、西へ

 2015年春のイベントにて流れていたBGMですね。葛城さんやイタリア艦の人達、秋津洲さんなどなどが実装された時ですかね。

 イントロの落ち着いた曲調からのサビの盛り上がりは最高でしたね!

・海上護衛戦

 1-5でおなじみのテーマですね。

 潜水艦との戦いをイメージ出来るような、そんな演奏でございました。青い照明と赤い照明を使っての演出も素晴らしかったですね。

・決戦!鉄底海峡を抜けて

 これこそ皆のトラウマですかね…w。私はこの曲が初めて流れた時にはプレイしていなかったのですが、古参の方のお話を聞くと、絶対話題に出てくるイベントと言っても過言ではないですかね…。

 私としては2015年夏のイベントで、こちらのBGMのフレーズが各所に散りばめられていて、とても記憶に残っております。原曲であるこのBGM自体が大好きなのも相まって、聴きながら興奮してしまいました。

・モドレナイノ

 聞き取れるか聞き取れないかの深海棲艦の強いメッセージが込められた楽曲でございますが、こちらもそのボーカル部分をヴァイオリンで再現されていたのでスゴイなぁ…としみじみ感じさせて頂きました。

 

 ここでゲストの紹介。艦これBGMの作曲陣(大越香里さん、宇佐美宏さん、岡宮道生さん)の方々が紹介されました。舞台上には大越さんが!多くは語らず作品で語るような、そんな雰囲気を持っていらっしゃる方だなぁ、と思いました。

・二水戦の航跡

 華の二水戦、その戦績の輝かしさを感じられるような演奏でございました。

・次発装填、再突入!

 二水戦の航跡からの次発装填、再突入!の流れは鉄板ですかね…。

 私の中では、二水戦の旗艦を長く務めた神通さんのイメージにピッタリな演奏だったと思います…。

・武蔵の帰投

 戦艦武蔵がシブヤン海の海底にて発見された事を記念して実装されたBGMですね。

 超弩級戦艦の勇ましさを体感できたようなそんな思いを抱きながら聴いておりました。

 

 ここに来て普段良く耳にするBGMの3連発!

 

・母港

 通常のBGMではなくアレンジが加えられており、後半に向かってどんどんと盛り上がっていくようにアレンジされてました。

 聴きながらほぼ泣いておりました…w。ハープの旋律が美しくて…。

・昼戦

 聴き慣れている曲のアレンジとかってスゴく難しいと思うんですけど、素晴らしいオーケストラアレンジでございました…。

・夜戦

 この曲をオーケストラで演奏してしまうとは…!

 原曲はギターの旋律が印象的ではありますが、オーケストラアレンジによって別物に、しかし素晴らしい曲に仕上がっており、たまらない演奏でした…!

・提督との絆

 そして最後にこの曲を持ってくるとは!

 この演奏の時に、照明が観客席へと向けられる演出が行われたのですが、観客席に居る提督たちもまた、艦これの世界を作り上げているんだという意味合いが込められているんじゃないかなぁ、なんて思いました。(妄想ばかりですみません。)

 

  • 終わりに

 

 Warspiteさんから全作戦終了のアナウンスがあり、公演は終了となりました。

 「また鎮守府でお会いしましょう!」のお声に「もちろん!」と答えたくなりましたw。

 

 てな感じでございました。この記事を書いている今も余韻に浸っているような状態です。ただ、記憶は薄れゆくもの。運営さんには早くオーケストラの音源を販売して頂けないかなぁ、と思う次第ですねw。

 

 いやぁ、本当に素晴らしかった…。艦これやってて良かった…。